2021年4月9日

動画が再生できない方はこちら
https://youtu.be/BYlHD5Pq37k

まずは、理想的な顎の動きや歯の位置についての説明がありました。

理想的な動きをしていない場合、歯が強く当たる部分出てきたりと、歯にダメージを与えるだけでなく、顎の関節に負担がかかり、筋肉がアンバランスになるなどの悪影響を及ぼすことがあるのです。

そして、今回の動画は上の前歯の裏に顎の動きを補助するガイドを着ける様子をお届けしました。こちらは矯正期間中ずっとつけているものではなく、短期間つける装置です。